ハイブリッドワーク
週2〜3日のリモートワークと出社を組み合わせたハイブリッドスタイル。集中作業はリモート、コラボレーションは出社と使い分けます。
多様な専門性と情熱を持つエンジニアとビジネスプロフェッショナルが、日本のITインフラを変革するために集結しています。
豊富な経験と先見性を持つリーダーたちが、Infra Prism Baseのビジョンを実現します。
東京大学工学部卒。大手外資系ITコンサルティングファームで15年以上のキャリアを積み、2018年にInfra Prism Baseを創業。日本のデジタルインフラの変革を使命とし、100社以上の企業のDX推進を支援してきた。経済産業省のIT政策審議会委員も務める。
MIT コンピュータサイエンス修士。Google・Amazonでクラウドインフラエンジニアとして実績を積んだ後、2019年に参画。Kubernetes、eBPF、サービスメッシュの第一人者として国際カンファレンスで登壇多数。OSS貢献者としてもコミュニティをリードする。
慶應義塾大学経営学部卒。マッキンゼー・アンド・カンパニーで戦略コンサルタントとして10年間活躍後、スタートアップのCOOを経て2020年入社。オペレーション最適化と組織スケールのスペシャリストとして、高成長フェーズの経営を牽引する。
情報処理安全確保支援士・CISSP保有。内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)での勤務経験を持つセキュリティ専門家。ゼロトラストアーキテクチャの国内第一人者として著書多数。企業のセキュリティポスチャ強化とコンプライアンス対応を指導する。
最前線の技術を武器に、お客様の課題を解決するスペシャリストたちです。
Infra Prism Baseでは、オン・オフの切り替えを大切にしています。集中して仕事に取り組む時間と、チームで交流し英気を養う時間のバランスを重視しています。
年2回の全社合宿では、業務を離れてチームの絆を深め、次の成長フェーズに向けたアイデアを自由に議論します。チームの多様性こそが、私たちの最大の強みです。
採用情報を見るプリズムが光を分解して新たな輝きを生み出すように、私たちは複雑な技術課題を本質的な解決策へと変換します。以下の価値観が、私たちの日々の行動を導いています。
常に最高水準の技術を追求し、学び続ける文化を育みます。
多様なバックグラウンドを持つメンバーが協力し合い、より大きな成果を生み出します。
個人の成長が組織の成長につながると信じ、学習環境への投資を惜しみません。
顧客との関係においても、チーム内においても、常に誠実であることを貫きます。
成果を最大化するための、柔軟な働き方を全員が実践しています。
週2〜3日のリモートワークと出社を組み合わせたハイブリッドスタイル。集中作業はリモート、コラボレーションは出社と使い分けます。
コアタイム(10:00〜15:00)以外は自由に勤務時間を設定可能。生活スタイルに合わせた最高のコンディションで業務に臨めます。
資格取得費用全額補助、書籍購入手当、カンファレンス参加支援。毎月の学習時間も業務時間として認められます。
シンガポール、シドニーのオフィスへの異動・長期出張機会あり。英語学習支援も充実しており、グローバルキャリアを積めます。